【2022年最新】外壁塗装の助成金一覧と助成条件・支給額を解説

外壁塗装は補助金でお得にできる!
塗装の検討はどちらですか?
外壁・屋根
外壁塗装のみ

「外壁塗装、はやめにやらないといけないのはわかっているけど、費用が高いから…」

そのようにためらっている人におすすめしたいのが各自治体が提供する助成金・補助金制度です。

助成金を活用すれば、いつかはやらなければいけない外壁塗装をお得に済ませることも可能です!

こちらの記事では、2022年度に外壁塗装に適用される助成金や補助金について詳しく解説しておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

  • 市区町村が塗装の助成金を支給していることがある
  • 多くの自治体は助成金を断熱塗料や遮熱塗料を使用した場合に限定して支給
  • 建築基準法の準拠など、助成金の受給にはいくつかの条件あり
  • 助成金は10~20万円が目安
  • 助成金の他に火災保険が適用できる可能性もある
  • 助成金の確認は「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」を活用しよう
目次

外壁塗装の費用相場

外壁塗装の相場価格は70-120万円程度となっています。

ただし、上記の価格帯はあくまで相場です。

外壁塗装はお家の状態やご要望によってオーダーメイドで価格が変わ
りますので、参考という形で確認しておくとよいでしょう。

関連記事:外壁塗装の費用相場を塗料・坪数別に解説

外壁塗装で助成金や補助金は受け取れる?

「なんとか外壁塗装を安く済ませたい」と考えている方におすすめなのが、各市区町村の提供する助成金や補助金の制度を利用することです。

外壁塗装は各自治体独自の助成金が出ている場合があります。

条件を満たせば補助金・助成金を利用して、塗装費用を削減することが可能です!

外壁塗装の助成金や補助金の支給額の目安は10-20万円

外壁塗装の助成金の金額は地方自治体によって異なりますが、だいたい10~20万円程度になることが多いです。

例えば、2021年度の東京都大田区の助成金の場合には、交付金額は以下のようになっています。

対象工事:住まいの長寿化に該当する助成対象工事
助成金率:助成対象額の10%、上限額:30万円
令和3年度 住宅リフォーム助成事業|東京都大田区

ただし、お住いの自治体によっては上限額や助成金がもらえる条件が違うので地域の自治体の助成金情報を確認してみましょう。

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住宅助成金・補助金制度は省エネリフォームと住宅リフォームの2種類

リフォーム助成金

一般リフォームに関する意図として市内産業の活性化と、市民の住まいの環境を向上させるためです。
市内の住民が市内の業者に仕事を依頼することで経済活動が活発化する狙いがあります。

そのため市内業者での施工や、市の商工議会にリストアップされた業者の中から工事会社を選ぶことを条件にしている自治体も多いため注意が必要です。

住宅リフォーム助成金の例
補助金名 支給金額の上限 内容
千葉県銚子市 銚子市住宅リフォーム助成事業 最大10万円 ※100万円以上の工事で10万円
大阪府泉佐野市 住宅リフォーム助成事業 最大10万円 工事費用の10%の補助金を交付。(1,000円未満の端数は切り捨て)
埼玉県蕨市 住宅改修資金助成金(住宅リフォーム助成金) 最大10万円 工事費(消費税抜き)の5%

省エネリフォームに相当する補助金

省エネリフォーム補助金は住宅の省エネ推進を目的にできた制度です。
省エネを目的とした経緯から、塗料は遮熱塗料や断熱塗料の使用を条件としていますが、業者の指定は無いケースが多いです。

また、省エネ効果のある塗料は一般的な塗料よりも施工単価が高いケースもあり、支給金額によっては自己負担額が増える可能性もあるので、見積を比較する際は注意しましょう。

省エネリフォームに相当する補助金の例
補助金名 支給金額の上限 内容
滋賀県愛荘町 住宅省エネ等改修補助事業 最大20万円 対象工事経費の20%で最高20万円
東京都足立区 省エネリフォーム補助金 最大5万円 補助対象経費(消費税抜き)の3分の1に相当する額
東京都葛飾区 かつしかエコ助成金
最大20万円 費用の1/4又は施工面積(㎡)×1,000円(助成単価)のいずれか小さい額
リフォームの助成金の中には人口減少・少子化対策の対策として出されている制度もあります。
具体的には三世帯同居物件のリフォーム、18歳以下の子供が2人以上住んでいる子育て世帯の物件のリフォームなどです。

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外壁塗装の助成金を受けるには条件あり

注意しておきたいのは、外壁塗装で助成金を利用したいと考えても、給付には条件がある点です。

住宅のリフォーム関係の助成金や補助金は数多くありますが、その条件は意外と厳しめ。

各自体も、それほどポンポンとは支給できないということでしょう。

助成金を受けるための具体的な条件・要件は各自治体によって異なりますが、多くの自治体で求められる代表的な条件を以下に紹介します。

条件1.
断熱塗料や遮熱塗料を利用すること

地方自治体によって異なりますが、指定された塗料を使うことが助成金の受給条件となっていることが多いです。

これは、省エネ性やバリアフリー性、耐久性や防犯性の向上を目指したリフォームの一つとして、外壁塗装に助成金が用意されていることが多いためです。

省エネ性に優れた断熱塗料や遮熱塗料だけが助成金の対象となります。

しかし、断熱塗料や遮熱塗料はその他の一般的な塗料よりも性能が良い分、どうしても費用が若干高額になってしまいます。

助成金を利用しても、かえって塗装費用が高くなってしまうケースもありますので、その点はあらかじめ認識しておきましょう。

とはいえ、断熱塗料や遮熱塗料を使って外壁塗装をすると、エアコンなどの電気代節約にもつながります。

もしお住まいの地域の自治体が外壁塗装の助成金を用意しているのなら、助成金を利用して、高性能な断熱塗料や遮熱塗料を選ぶのはおすすめです!

遮熱塗料使うとどれくらい費用は変わる?

遮熱塗料と代表的なグレードであるシリコン塗料とラジカル塗料を比較すると、下記のようになります。

  遮熱塗料 シリコン塗料 ラジカル塗料
単価 (1㎡あたり) 3,000~4,000 2,000~3,000円 2,500~3,500

シリコン塗料やラジカル塗料に比べて1.3倍ほど高くなっていることがわかります。

また、全体的な費用感としては屋根だけ塗るのか、屋根+外壁で使うのかでも異なります。

シリコン塗料の場合と遮熱塗料を使った場合、どちらも見積もりを出してもらいましょう。自分のお家だとどれほどの価格差が出るのか把握してみることをおススメします。

ちなみに、遮熱塗料の代表的な商品は下記のブランドです。

関連記事:【プロのおすすめ】屋根塗装で人気の塗料ランキングTOP5!

条件2.
助成金(補助金)を申し込む自治体の管轄区内に住所があり、本人が居住していること

基本的にどの自治体であっても、外壁塗装を行う住居がその管轄区内になければ助成金(補助金)の給付対象にはなりません。

さらに、多くの場合は申請者本人がその住宅に住んでいなければなりません。

条件3.
申込時に各税金を滞納していないこと。

税金を滞納してしまっている場合は、まず助成金(補助金)が給付されることはありません。

自治体へ納める税金の例としては、市民税や固定資産税、都市計画税や国民健康保険税、軽自動車税などです。

ただし、過去に滞納があったとしても申込時に滞納していなければ問題にならないケースもあります。

条件4.
外壁塗装の対象である住宅が建築基準法を遵守していること

大前提として、外壁塗装を行う住宅が建築基準法に違反していないことが問われます。

例えば、増築により規定の容積率を超えてしまった場合や、改築により斜線制限を満たしていない場合などがあります。

条件5.
施工する業者が市内に事務所・事業所を構えていること

こちらは自治体によって変わってくる条件ですが、施工業者の事務所住所が自治体の管轄内でなければならない場合があります。

これは、多くの自治体で提供されている助成金(補助金)が地域の経済活性化を図るために創設されているからです。

条件6.
すでに完成している住宅であること

多くの場合、建築途中の住宅については助成金(補助金)の対象外になってしまいます。

新築時には必然的に塗装も行うので、築10年のマイホームなどで外壁塗装を検討している方にはそれほど関係ないかもしれませんね。

条件7.
助成金(補助金)の申請は着工前に行うこと。

注意したいのは、外壁塗装の施工がスタートしてしまうと助成金(補助金)を申請できなくなる点です。

施工計画の段階から対象かどうかの判断が行われるため、必ず着工前に申し込むようにしましょう。

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外壁塗装の助成金を受け取るまでの流れ

外壁塗装の助成金を受け取るまでの流れは下記のような流れになります。

  1. 自治体の助成金があるか確認
  2. 塗装業者から見積書を受け取る
  3. 助成金の申請書作成&仮申請
  4. 外壁塗装の施工開始
  5. 完工後の申請
  6. 助成決定通知の受領
  7. 助成金の請求

それぞれ詳しく解説していきます。

自治体の助成金があるか確認

まずは、お住いの自治体に外壁塗装の助成金が出ているか確認しましょう。
2022年度では、県からの助成金は「福島県」「福岡県」のみ出ています。

お住いの市区町村で確認するには下記のボタンを押して、
都道府県→市区町村を選択して確認してみて下さい。

塗装業者から見積書を受け取る

塗装業者と連絡をとり現地調査を行ってもらいましょう。
1-2週間後に見積もり書がメールもしくは郵送で届きます。

総費用や仕様塗料を確認して助成条件に適しているのか確認しましょう。
見積もり書は助成金の申請時に提出する。

助成金の申請書作成&仮申請

自治体にホームページや役所から申請書を入手します。

申請はご自身で行っても構いませんが、塗装業者の方が手慣れてる場合が多いので塗装業者がやってくれる場合もあります。
不安であれば塗装業者に申請をお願いするのも手です。

また、多くの自治体は助成金の受付が先着順になっているので早めの見積もり・申請を行うように気をつけましょう。

外壁塗装の施工開始

事前相談(仮申請)を行った当日以降に着工し、平成31年3月末(平成30年度の場合)までに完了しなければなりません。

完工後の助成申請時には施工状況の写真を提出する必要があるため、工事前・工事中・工事完了後の写真を撮影します。
助成金を受けたい旨は事前に施工業者へ相談し、写真撮影が必要な旨も伝えておきましょう。

なお、事前相談(仮申請)の際に提出した「見積書」に記載のない工事が発生する場合は事前に大田区への連絡が必要です。
こちらについても施工業者へ相談しておくとスムーズです。

完工後の申請

外壁塗装の施工が完了したら、1ヶ月以内に「助成申請書」などの必要書類を受付窓口へ直接提出します。
この際、必要に応じて現場確認が実施されるケースがありますので覚えておきましょう。

助成決定通知の受領

提出した必要書類を考慮し、助成金を支給するかどうかについて審査が行われます。
審査に合格すると、助成決定通知が発行されます。
ただし、不合格の場合は不交付決定通知となります。

助成金の請求

助成決定通知を受け取ったら、併せて送付される「住宅リフォーム助成金交付請求書」と「支払金口座振替依頼書」を受付窓口へ直接提出します。
この際注意したいのは、押印時の印鑑は「助成申請書」で使用したものと同じ印鑑にしなければならない点です。
シャチハタなどは使えないことも覚えておきましょう。

助成金の受け取り

指定した口座に助成金が振り込まれます。

外壁塗装の助成金で必要な書類

これまで紹介した大田区の助成金を例に、申請時に必要となる書類について解説します。

事前相談(仮申請)

・事前相談申込書(相談当日にもらえます。)
・工事内容のわかる見積書
・建物所有者の確認できる書類(固定資産税通知書/課税明細書/建物登記簿謄本の写しなど)
・委任状(施工業者による代理申請の場合)

完工後の助成申請

・助成申請書(事前相談時にもらえます。)
・住民票の写し※
・特別区民税/都民税の納税証明書または非課税証明書の写し※
・外壁塗装の領収書またはそれに代わる書類の写し
・外壁塗装の請求書および内訳書の写し
・工事前/工事中/工事完了後の写真

ただし、上記以外にも必要に応じて各種書類の提出を求められる場合があります。

また、※の付いている2件については、「助成申請書」の同意欄に署名・捺印をした場合は省略可能です。

外壁塗装で使える助成金(補助金)は制度終了にご注意を

インターネットでお住まいの地域の自治体のホームページをチェックする際は、必ず助成金や補助金の精度が現在も続いているかどうかを確認しましょう。

というのも、助成金や補助金の制度には一定の予算が決められていて、予算上限に達した場合には制度が早期終了してしまうケースがあるからです。

助成金や補助金の制度が継続中かどうかは、ホームページの情報が最新でない可能性もあります。
そのため、各自治体や相談窓口へ問い合わせてみることをおすすめします。

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火災保険で外壁塗装が無料になる!?

台風や水害が原因で外壁に損傷が発生した場合、外壁塗装の費用を火災保険でまかなえる可能性があります。

最近の火災保険では「風災」や「水災」などへの補償が備わっているものも多いため、該当する災害のせいで外壁にダメージがあった場合、補償が受けられる場合があります。

もし外壁が何らかの外的要因により損傷した場合、火災保険が適用されるかどうか保険会社へ確認してみるといいでしょう。

外壁塗装の助成金を利用する際の注意点

自治体によっては条件が細かい

外壁塗装の助成金 鶴岡市
山形県鶴岡市 | 令和 4 年度 鶴岡市住宅リフォーム支援事業補助金の手引き

自治体によっては条件が細かく設定されており、指定されている全ての条件を満たしていないと助成金をもらえない地域もあります。

着工前に申請書を提出しなければいけない自治体が多いので、
事前に必ず条件を読み対象であるのか確認しておきましょう。

基本的に先着順である

先着順に受付をし、予算がなくなり次第申請を締め切ります。

茨城県 | 水戸市

助成金が出ている自治体の中では76%(※)が先着順に助成金が出ています。
※選定方法が記載されている自治体のみから計算したものです。

助成金があっても応募者が多いと受け取ることが難しくなってしまいます。早めに申し込み手続きを行うようにしましょう。

外壁塗装を助成金以外で安くする3つの方法

火災保険を活用する

台風や水害が原因で外壁に損傷が発生した場合、外壁塗装の費用を火災保険でまかなえる可能性があります。

最近の火災保険では「風災」や「水災」などへの補償が備わっているものも多いため、該当する災害のせいで外壁にダメージがあった場合、補償が受けられる場合があります。
下記の3つの条件がそろえば火災保険が使える可能性が高いです。

  • 原因発生から3年以内
  • 経年劣化が原因ではない
  • 自己負担額の下限を超える工事

気になった方は、まずは塗装業者と保険会社へ連絡してみることをおすすめします。
塗装会社には家の状態を見てもらいましょう。

「災害による損傷」と判断された場合塗装会社から保険会社へ連絡してもらうことが望ましいです。
地元の塗装店選びなら「外壁塗装パートナーズ」なら無料でご紹介していますので是非お問い合わせ下さい。

>無料でお家の現地調査をしてもらう

相見積もりを行う

助成金がでるのか出ないのかよりも大事なポイントです。

実は、外壁塗装の見積金額は業者によって大きく異なります。

それは、業者ごとに提案する内容やコストが全く異なるからです。外壁塗装は不正に利益を得ようとする業者が「非常に多い」業界です。

そのため、工事した後に「数十万相場より高かった・・」と気づくことが良く起こります。

2-3社から見積もりを取っておくことで、良心的な価格の会社に塗装をお願いすることができます。

とはいっても、どの塗装店に連絡していいのかわからない。信頼できる塗装かわからない。というのはよくあることです。

そこで、「外壁塗装パートナーズ」ではお住いの地域で評判のいい塗装店のみを絞って最大3社まで比較することができます。
無料で利用できますので、外壁塗装をコスパよく行いたいという方はまずは相談してみることをおすすめします。

>無料でお家の現地調査をしてもらう

塗装専門店に工事を依頼する

外壁塗装の窓口の種類は大きく分けて5つあります。

  • ハウスメーカー
  • 訪問販売
  • 総合リフォーム代理店
  • 家電量販店・ホームセンター
  • 塗装専門店

この中で、一番価格が安い傾向にあるのは塗装専門店です。

なぜ安くなるのかというと、

  • 窓口の業者
  • 実際に塗装を行う業者

の間に紹介手数料が発生し、外壁塗装の価格に上乗せされてしまうためです。

この中間手数料は業者にもよりますが、工事費用の40%以上も上乗せする業者も少なくありません。
塗装専門店では100万円かかった工事費用が、中間業者を通していることで140万円になってしまうということです。

同じ工事なら塗装専門店に頼んで、よりコスパよく工事を行いたいですよね。
そのため、外壁塗装を安く行いたいなら塗装専門店に工事をお願いすることをおすすめします。

>地元で評判の塗装専門店から見積理をもらう

外壁塗装に関するよくある質問

外壁塗装は何年に一回塗り替えるのですか?

外壁塗装の塗り替えの目安としては新築から10年。前回塗装時から10-15年です。
前回塗装した塗料のグレードによっては20年持つ場合もありますが、一般的には10年を1つの区切りと見て点検を行うと良いでしょう。
外壁塗装のタイミングを把握する具体的な方法は下記の記事で詳しく解説していますので、合わせてご確認下さい。

関連記事:外壁塗装の時期・タイミングを解説

外壁塗装をしないとどうなりますか?

外壁から雨や水が入り壁の内部を傷ませてしまいます。

その結果、シロアリが発生の原因になったり外壁の交換も必要になる可能性もあるため費用がかさんでしまいます。

外壁材には防水性がないので、塗装を行うことで防水機能を保ち、お家を雨や紫外線から守ることができます。

外壁塗装はどの塗料を使えばいいですか?

シリコン塗料・無機塗料が人気です。
外壁塗装の塗料には、大きく分けて下記の5種類があります。

アクリル塗料 / ウレタン塗料 / シリコン塗料
ラジカル塗料 / 無機塗料 / フッ素塗料

グレードが上がると次に塗るまでの期間(耐久年数)が長くなりますが、その分費用も上がります。

費用感や耐久年数の詳細については下記記事で詳しく解説しています。

関連記事:外壁塗装の塗料ごとの費用・相場について

まとめ

今回は、外壁塗装で助成金や補助金を受けるための条件や、受け取り方法について詳しく解説しました。
記事のポイントは以下の通りです。

  • 市区町村が塗装の助成金を支給していることがある
  • 多くの自治体は助成金を断熱塗料や遮熱塗料を使用した場合に限定して支給
  • 建築基準法の準拠など、助成金の受給にはいくつかの条件あり
  • 助成金は10~20万円が目安
  • 助成金の他に火災保険が適用できる可能性もある

「自分の住んでいる地域にも補助金・助成金はあるのか」といったご相談、または地元の優良業者をお探しであれば、ぜひ外壁塗装パートナーズへご相談ください。

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